利用者・トーク:Soldupessi/Journal:2005-2007Mar

アクティブな議論

こんにちは。このコメントはWiktionary:居酒屋に編集履歴のある登録ユーザの方のノートにポストしています。さて、いきなりでぶしつけなのですが、現状のウィクショナリーでは、私を含め、基本方針の整備を行う人員はいなくなってしまったように思われ、かといって放置するわけにもいかないと思いましたので、一度閉鎖してから人を募りながら整備していこうという提案を居酒屋にて行いました。その後、賛成多数の合意が得られたと思い、メタでリクエストを行いましたが、意見を表明した人が少なすぎるとのコメントがありました。閉鎖に賛成、反対、中立、あるいは関心がない、という選択も含めて、居酒屋にて何らかの意思表示をしていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。e-Goat/baa 2005年2月15日 (火) 04:41 (UTC)


今日は。卑語の扱いに就いてですが、項目の少ない間、暫定的に排除するだけです。conの例は大丈夫かと。--kahusi - (會話) 2005年6月13日 (月) 17:09 (UTC)

居酒屋に、このことについての簡単な説明を転機しておきました。既存項目でしかも複数の意味があるものを消す理由はないと私も思います。--Aphaia 2005年6月14日 (火) 02:29 (UTC)

こんにちは。カテゴリの名称に関してですが、と(ではない)を使用することがmetaで合意されました。説明不足で申し訳ございません。この件に関しても居酒屋に説明を出しておきます。--Brevam 2005年6月14日 (火) 08:12 (UTC)


はじめまして。謹んで申し上げますが、Template 記述をその値に固定的に展開しないでください、お願いします。詳しくは、ノート:six をご参照願います。--Midville 2006年5月2日 (火) 03:33 (UTC)

朝鮮語の項目について編集

こんにちは。LERKと申します。

などで「発音は一つで充分」などのご意見には確かに賛同できるのですが、欠点として見栄えが悪い、ということが挙げられます。発音の下位項目に品詞、さらにその下位項目に漢字や関連項目などが並ぶとごちゃごちゃして見づらくなる、という意味です。うまいスタイルないですかね?私も、読みは一つにして下位項目をうまく展開していきたいと考えておりますが、うまいスタイルが見つからず苦戦しております。
さらに、漢字の読みなのですが、一つの漢字に読みが二つ以上存在する場合は、別々にページを作成し、そこで記述するのは如何でしょうか?たとえば、の項目ではと読む漢字はすべて記載して、とも読む字はにも記載するということで解決できると思います。「」のように、朝鮮語の読みが2つある場合、双方の読み方へリンクを貼るので、読みが二つあることは分かると思います。 - LERK 会話 / 投稿記録 2006年5月18日 (木) 08:13 (UTC)
同じことが三つも四つも書いてあるほうが見栄えは悪いですよ。についてはその時点で最善を尽くしたと思います。
読みが二つある?・・・「樂」「易」とか数えるくらいしかないはず。「女」の読みはもともとだけです。頭音法則でにはなりますが。
などの二重パッチムの語については、単体(用言では-다形)・母音が続くとき・子音が続くときの三つあるのがいい。―Soldupessi 2006年5月18日 (木) 10:06 (UTC)
名詞の発音について。こんなものを作ってみました。先ずはご報告まで。LERK 会話 / 投稿記録 2006年5月18日 (木) 12:12 (UTC)

Soldupessi様、ku=i=の項目にて修正いただいた際にコメントとして (どこをリンクすべきか解ってない。定義部をリンクしないのに何言ってるんだ。細分はこれでOK?) というお言葉をいただきました。ベテランの方でいらっしゃるようですので大変恐縮いたします。昨日Wiktionaryで初めて項目の編集をしたものなので至らない点が多々あり、お気にいらなかったものと存じますが、できれば私にも良くわかるように説明していただけますと助かります。-せんべい屋の寄宿人 2006年5月22日 (月) 15:03 (UTC)

申し訳ない。「何言ってるんだ」は妄言でした。撤回します。定義部には必ずリンクする様にしてください。その ku-i- のような複合語(イタリア語・スペイン語 del のような頻出語)の場合は、その小辞の最小単位へのリンクのみでかまいません。== [[:Category:{{ain}}|{{ain}}]] == [[Category:{{ain}}|{{uc:{{{1|{{PAGENAME}}}}}}}]] は明らかに無駄です。(最下部へ移動させていただきました。)Soldupessi 2006年5月23日 (火) 00:30 (UTC)

Template編集

どうもです。{{-trans-}}を===訳語===の様にTemplateを外すのは、他言語版との親和性の関係で止めた方が良いのではないかと。--kahusi (會話) 2006年5月26日 (金) 17:16 (UTC)

同様な意見ですが、もっと切実です。GFDL に基づいて「書き換えを禁止する」旨の表示そのものの削除や、以下同文で書き換えないで欲しい Template 記述を、GFDL ライセンスを破ってまで書き換える主旨を、ぜひお聞かせください。言語中立で移植性に優れた Template 記述まで、なぜわざわざ日本語版では同等だけれども他言語版ではそうではない、言語固定な「日本語に」書き換える必要があるのですか。時間の無駄(つまりその時間でもっと中身に寄稿できるの)ではないでしょうか。(私を含めた)他言語版にもアカウントを持ち、移植にも寄稿している人間にとっては本当に時間の無駄です。繰り返しますが、私は文章(本文・中身)を書き換えないでくださいといっているのではないのです。むしろそれは望ましいことです。ご理解ください。--Midville 2006年5月31日 (水) 13:59 (UTC)

それはどこで決まったんだ?テンプレで記述することを強制するな。親和性?多言語版で活動してた人が節名称の語が分からないときに使うものだろ。Midville氏の「GDFLを破って・・・」が意味を成していない。言語節開始部にカテゴリへのリンクをやってるほうがよっぽど無駄。しかもその直下に[[Category:... って。最下部に自動的に現れるのを知らないとしか考えられない。ページに入ったら、End キーを押してみてください。―Soldupessi 2006年5月31日 (水) 22:17 (UTC)
冷静にお考えください。誤解だとお分かりになります。Template で記述することをどなたにも強制した覚えはございませんし、実際強制していません。初心者の方であれ、Soldupessi さんであれ、分け隔てなく、新たに立項されるときや、新たな記述を書き加えるときは、あえて Template を使う必要はないとも考えます。既存の Template 記述を書き換えないでくださいと言っているのです。そのままにしておいてください。そのままにしておけばよいのですから、「Template で記述することの強制」にはなりません。もちろん、初心者の方でも新規記事作成のページから立項されれれば、標準の内容が Template を使っていますので、無理なく Template 入りの記事が書けることはいうまでもありません。Template をお使いにならなくても、誰かが Template 記述に置き換えてくれます。--Midville
標準のスキンでは(個別のスキンでは非表示にもできる)、最下部にカテゴリへのリンクが現れることは最初から存じておりますが、上記新規記事作成のページの標準の内容もご確認ください。言語名節に、その言語のトップカテゴリへのリンクが張られるようにもなっております。そのリンクが無駄かどうかは Soldupessi さんお一人でお決めになることでもありません。--Midville
なお、最後になりますが、先月末に懸命の看病にも関わらず長男が緊急入院することになったため、お返事が遅れましたことをお詫びいたします。--Midville 2006年6月3日 (土) 14:21 (UTC)
全て正しいと思ってやっている。「テンプレを書き換えるな、そのままにしておけ」+「誰かがテンプレに書き換える」⇒結局は強制。最下部のカテゴリを表示しないひとは、カテゴリへのリンクが不要だからやっているはず。そういう人にとってそれはウザいだけだろう。重複リンクは不要。節開始部にリンクがあるのは目障り。―Soldupessi 2006年6月4日 (日) 03:08 (UTC)
「新規記事作成」に使われているTemplate:標準の内容/西洋語もまた、変更されている様ですが……。--kahusi (會話) 2006年6月3日 (土) 16:42 (UTC)
あと形容詞テンプレが二種類あるのはなぜですか?―Soldupessi 2006年5月31日 (水) 22:24 (UTC)
残念ですが、私が参加する前からあったようなのでなぜかは存じません。作成された方に直接お聞きください。--Midville 2006年6月3日 (土) 14:21 (UTC)
テンプレートの展開をなぜなさっているのでしょうか。できればやめてください。

Category‐ノート:アイヌ語も参照ください。--Gelasinos 2006年5月31日 (水) 23:31 (UTC)

Wiktionary‐ノート:Templateの一覧#Templateの一覧/言語も参照願いたい。というか反応が無くて。--kahusi (會話) 2006年6月1日 (木) 10:38 (UTC)

見出しテンプレートは、他言語への移植の他、m:Ultimate Wiktionaryの為に残している状態なのですが、jaで分る人がいない……? --kahusi (會話) 2006年6月2日 (金) 11:36 (UTC)

返事無く作業を続けるのは如何なものかと。節編集が問題なら、用語の統一の為、せめて=={{ja}}==にした方が良いでしょう。--kahusi (會話) 2006年6月3日 (土) 08:04 (UTC)

項目への投稿をほとんどしない人に答える気はおきない。―Soldupessi 2006年6月4日 (日) 03:08 (UTC)

お前らあれか?「投稿をやめろ」と、「去れ」と、そう言いたいのか?―Soldupessi 2006年6月4日 (日) 03:17 (UTC)

Template maniacs にしか見えない。―Soldupessi

取敢ず。Template:hlの様にすれば良いのではないですか。あと言語コードは他言語へのリンクで利用されているので全く慣れないものでは無いでしょう。分らない人はベタで書いて分る人が書き換えれば良いのですし。--kahusi (會話) 2006年6月6日 (火) 09:48 (UTC)

テンプレートの変換ミスについて編集

いつもながら、深い学識に恐懼いたしております。

さて、このたびは数多の誤りを修正いただきありがとうございました。お叱りの言葉も賜り、さらに恐縮している次第ですが、一言言い訳まで。

現時点において、各単語の訳語が最も充実しているのは英語版であることは異論の無いところと思います。しかしながら、彼らはパイオニアとしての矜持かも知れませんが、基本的に記載は英文になっております。これをいちいち訳すのも面倒なものですから、excelを用いて変換表を作成し、英文からタイトルを変換しております。今回は、その参照方式と変換表のバグが誤変換の原因です。

同じ変換をかけるのであれば、日本語へというご主張もあるかと思いますが、実効性は別論として他言語とのリンクを考慮しISOのテンプレートへ変換しております。

元の英語版が標準的に言語のテンプレートを使っていてもらえれば、このような拙い対応をとることも無いのですが。まあ、日本語に訳されてしまえば、それを利用しようとする時、他言語版でも同じ苦労をすることになりますね。

変換表は便利なので、今後も修正のうえ使用したいと思いますが、識者の便を考え、翻訳元の語をコメントアウトして併記することで対応したいと思います。 ---Mtodo 2006年5月28日 (日) 06:51 (UTC)

>パイオニアとしての矜持・・・

英語版なんだから英語で記述するのが当然。いちいちISOテンプレに変換しているほうがおかしい。―Soldupessi

音程の移動について編集

こんにちは。完全一度をはじめとする各音程をアラビア数字から漢数字に移動されましたが、どのような意図でしたでしょうか。現実問題として、音程に漢数字が使われることは非常に少ないように思うのですが。-- 2006年7月7日 (金) 04:11 (UTC)

日本語としては漢字表記が正しいと思ったので移動しました。―Soldupessi 2006年7月7日 (金) 06:36 (UTC)
音楽用語としてはアラビア数字が適切だと思うのですが。-- 2006年7月11日 (火) 02:21 (UTC)
っさん、Soldupessiさん、こんにちは。ひとによるのではないですか。手元の本をいくつかみてみましたが、
  • 音楽之友社版コールユーブンゲン、城多又兵衛解説 四度音程 など漢数字
  • 同社ウィーン原典版シリーズ 解説 2度 などアラビア数字
などまちまちです。全体に最近のものほどアラビア数字が多くなってきている印象がありますが、今の段階で、「現実問題として非常に少ない」とまでいえるのかどうかは疑問です。傾向としてはやがてそうなっていくだろうと思いますが、現在はまだ過渡期なのではないでしょうか。
いずれにせよリダイレクトで吸収できることでもあり、表記で大幅に意味が違うということでもないので、関心のある方が話し合って決めていくのがよいだろうと思います。日本語筆写の伝統的な体系にアラビア数字は含まれておりませんが、現代においては日本語正書法にアラビア数字が含まれているといってもいいのではないかと私はおもっておりますので、結論がどちらになってもそれほどはこだわりません。--Aphaia 2006年7月11日 (火) 04:53 (UTC)
Chorübungen、確認しました。確かにそうですね。-- 2006年7月12日 (水) 04:42 (UTC)

索引の削除について編集

こんにちは、Ninomyです。Wiktionary:削除依頼#付録にて索引項目の削除を提案しましたところ、Soldupessiさんから反対意見をいただきました。その後、Soldupessiさんのご意見についてよくわからない、と感じた点がありましたのでご質問したのですが、2週間経ってお返事がもらえませんでしたのでこちらに(お返事の催促に)きました。Soldupessiさんは「紙の辞書にある一覧性」と「赤リンクの「執筆依頼に類する要素」の確保」(削除依頼の議論より)という点から削除の反対という主張をされています。確かに尤もなことであるとは思いますが、私はそれがすなわち索引の存続という結論には結びつかないように感じています。詳細は削除依頼での議論をご覧になっていただければと思います。残念なことに議論も止まってしまっており、(私の感じる限りでは)Soldupessiさんのご回答待ち、という状況になっておりますので、ぜひお返事をください。お待ちしております。--Ninomy-chat 2006年8月8日 (火) 10:57 (UTC)

お尋ねいただいたアクセントについて編集

こんにちは、siromaにて編集内容要約欄でアクセントの種類をお尋ねいただきました。アイヌ語の北海道方言のアクセントは高低アクセント(ピッチアクセント)です。樺太方言では母音の長短によって示されます。-せんべい屋の寄宿人 2006年8月9日 (水) 14:12 (UTC)

丁寧な言葉遣いのお願い編集

こんにちは、Ninomyです。日ごろの熱心な執筆活動、ご苦労様です。

さて、要約欄にコメントを書かれておられますが、失礼ながら少し丁寧さに欠ける言葉遣いがたびたび見られるように思いました。要約欄に書いたことは取り消しの編集ができず後々まで残ります。また最近更新したページで多くの人が目にします。お互いに気持ちよく記事を執筆するためにも、丁寧な言葉遣いを心がけたいと思いますが、いかがでしょうか。ご配慮くださいますようお願いします。なお要約欄についてはw:Wikipedia:常に要約欄に記入するを参照いただければと存じます。--Ninomy-chat 2006年8月25日 (金) 13:46 (UTC)

参照すべきガイドを示していただけると幸いです。Wiktionary:スタイルマニュアル を読む限りでは、なぜあなたが怒っているのか私には全く理解できませんでした。-せんべい屋の寄宿人 2006年8月25日 (金) 14:54 (UTC)

あなたは Wiktionary において根本的な事が出来てない。スタイルとかガイドとかそういうレベルじゃない。辞書において、定義というのはその根幹をなす部分である。それがなければ、Wiki でいう「スタブ未満」である。主要な部分をリンクしろと、ただただ単純で基本的なことを言っているだけだ。―Soldupessi 2006年8月25日 (金) 20:32 (UTC)
以前に{{ふりがな}}テンプレートを見よう見まねで使用した際には「漢語ルールを知らない」とのご批判を頂きました。どのようなルールなのか探し回りましたがわかりませんでした。そのため、使って非難されるくらいならば、使わないほうが良いとの判断でほとんど使わないことにしています。定義のリンクについて根本的なことができていない、ということなので皆さんご存知のルールなのだと思います。ルールが明文化されているか合意がなされているのであれば従いますので、記述箇所を示してください。-せんべい屋の寄宿人 2006年8月26日 (土) 01:38 (UTC)
「漢語ルールを知らない」と言ったのは、スタイルマニュアルの日本語、項目名のあたり。音読みの仮名にはリンクをつけないということ。Template:ふりがなは、通常漢字表記される和語のために作ったものです。定義リンクについては、明文化する必要すら感じられないほど基本的なこと。あえて2ch語でいうと「半年ROMってろ」ということだSoldupessi 2006年8月26日 (土) 13:09 (UTC)

質問編集

こんにちは。ウィクショナリーでは新米のEnthousiasmeと申します。私は印欧諸語の語彙を少しずつ作成しているのですが、印欧諸語の動詞には格変化表をつけるべきでしょうか?Soldupessiさんもその系の語彙を書かれているようなので参考までにお伺いした次第です。どうぞよろしくお願いします。--Enthousiasme 2006年9月3日 (日) 02:07 (UTC)

結論から言うと、つけるべきです。その方法が問題となってきます。個人的にはw:fr:Modèle:Boîte déroulante のようなものを使うか、サブページを使うかのいずれかがいいと思いますが、これに関しては何も決まっていません。―Soldupessi 2006年9月3日 (日) 02:54 (UTC)
ご回答ありがとうございます。私は格変化だけでむやみにサブページを作ればそれこそリソースの無駄食いになると思いますが。いずれにしろ日本語版でも決めなければいけないのかもしれませんね。--Enthousiasme 2006年9月3日 (日) 03:07 (UTC)
なお動詞は「活用」するものです。格変化するのは名詞です。―Soldupessi 2006年9月9日 (土) 09:07 (UTC)

過去分詞編集

こんにちは。項目内容の修正等、いつも感謝しています。度々で申し訳ないのですが、お伺いしたいことがあってやってきました。例えばフランス語の動詞"aimer"の過去分詞形は"aimé"ですが、êtreを助動詞として使った場合の、

もフランス語の動詞の定形に含めて良いのでしょうか。宜しくお願いします。--Enthousiasme 2006年9月9日 (土) 08:44 (UTC)

元来動詞なので、含めていいでしょう。―Soldupessi 2006年9月9日 (土) 09:07 (UTC)
了解しました。ありがとうございました。--Enthousiasme 2006年9月9日 (土) 09:24 (UTC)

訳語の言語リンクについて編集

訳語の言語リンクがお気に召さないようで外していらっしゃるようですが、止めていただけませんでしょうか。

これは、言語を指定して「リンク元」をたどることにより、日本版wiktionaryにおける当該言語の単語の存在確認に用いるためにつけているものです。他の方にそうせよとは言いませんが、すくなくとも、すでにある記載の改変はどうしても必要な行為とは思えませんのでよろしくお願いします。--Mtodo 2006年9月27日 (水) 14:41 (UTC)

音楽用語について編集

graveの要約を読みました。ご迷惑をおかけしてすみません。できることはいたしますので、おっしゃってください。

‎ところで、カタカナの読みなのですが、これは日本で一般に行われている(音楽事典にも載っているし、高校などの教科書にも載っている)ので、残していただくことはできないでしょうか。-- 2007年1月23日 (火) 22:54 (UTC)

まず、全てのカテゴリは Wiktionary では言語ごとに分けられるべきです。読みについては、とりあえずarco をいじってみます。--Soldupessi 2007年1月24日 (水) 01:06 (UTC)
なるほど、こういう方法もありますね。また読みをリンクした方がいいかもしれませんね。
Wiktionary:カテゴリの方針は、分野別カテゴリを付けない、というようには読めないのですが。-- 2007年1月24日 (水) 01:29 (UTC)
分野カテゴリは、個人的には必要性を感じませんが、つけるなら「Category:言語 分野」のように、必ず言語もつけてください。--Soldupessi 2007年1月24日 (水) 01:40 (UTC)
参考にしたいので、その辺のことが書かれている文書を教えていただけますか?-- 2007年1月24日 (水) 02:48 (UTC)

このような多言語辞書においては、語の属する言語を明確にすることは、最も基本的かつ重要なことだと思います。なお、方針には「『Category:分野 言語』のようにする」らしく書かれているが、品詞カテゴリとの整合性から、同意できない。--Soldupessi 2007年1月24日 (水) 05:23 (UTC)

私は、Wiktionary:カテゴリの方針からは「『Category:分野 言語』のようにする」のようには読み取れないのです。特に演奏記号の場合、それが何語であるかすら意識しないで使われることがあり(国際語化しているといっていいかもしれません)、そういった現実を考えると、言語別に分ける必要があまり感じられないのです。-- 2007年1月24日 (水) 06:30 (UTC)
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