いくつかの項目から訳語を取り除いていらっしゃいますが、どのようなお考えでしょうか。--Brevam 2005年1月1日 (土) 15:19 (UTC)

訳語を取り除いた(正確に言うと日本語と統一のつもり)のは外国語のものです。
その後日本語の方に訳語を追加しています。
今は各国語ごとに訳語があるのですが非常に数が少ないです。それも各国語ばらばら。
例えば何かでMarch(En)をイタリア語で何と言うか調べることになったときに、真っ先に検索するのは、Marchです。
ただそのMarchに訳語がついていたとしても、イタリア語の訳語がついていることは少ないです。日本語訳の3月の方が圧倒的に訳語の数が多いのです。しかし、よく見ている人以外ならば、Marchに訳語がついている以上、日本語訳の3月の項目を見ずにああ、イタリア語訳はないんだ。と思うでしょう。(実際に調べてないので分かりません、あくまで例です。
そこで、訳語を全て日本語に持って行けば、という考えですが。
全ての各国語に訳語を付けるのは、大変ですし。--YouShow 2005年1月2日 (日) 21:51 (UTC)
お返事ありがとうございます。なるほど理に適っている方法だと思いました。nl:でもこの方法がとられているのでこれを採用してもよいと思いますが(さすがに千数百の二乗を記載することはリソースの無駄でしょうね :))、今後の議題の一つになると思いますのでよろしくお願いします。--Brevam 2005年1月3日 (月) 02:29 (UTC)
すいません、何か誤解なさっているように思われます。ウィクショナリは一つのUIを以って英和から仏英までやってしまおう、というプロジェクトなのですから、一つ一つの語に訳語を示してあって、それでよいのです。また、Marchにイタリア語の訳の説明がないことと、日本語の3月にイタリア語の訳の説明があることは関係がないように思います。Marchは単純な例ですが、動詞などは、互いに訳語を示さなければ理解が不適切になる場合もあるでしょう。すべての言語――国語ではなく――に訳語を与えるのは大変ではありますが、だから日本語に訳語があればそれで足りるのは別の話です。早急におやめください。 Kzhr 2005年1月3日 (月) 02:35 (UTC)
わたしもすべて削ることには反対です。ドイツ語版では外国語項目への訳語の記載は6言語ほど(おそらくドイツ語話者にとって)よく使われる言語が並べてあります。たしかに全部掲載することはリソースの無駄遣いでしょうが、まったくなくしてしまうのも利用者に不便をかけることになると思います。とくに少数言語では日本語の資料(文法書・辞書)などがないこともありますので、そうした情報の多い英語やドイツ語へのポインタがあることは有用だと考えます。--Aphaia 2005年1月3日 (月) 03:13 (UTC)

Aphaiaさんの6言語に感銘いたしました。
ですが、後半部分のAphaiaさんのおっしゃっていることがよく分からないのですが。見ていたら教えていただければと、少数言語では日本語の資料がないとおっしゃいましたが、どうなるのでしょうか。さっきと同じ3月ですが利用者に、3月を英語にしてさらに少数言語にさせるってことでしょうか。ポインタと言うところからは、各国語版(外国語版って以外と失礼なのかな)にリンクするってことでしょうか。--YouShow 2005年1月3日 (月) 21:44 (UTC)

すみません。なにやら勘違いしていたようなので上の発言は撤回します。サイト内PDが実現できていれば楽なんですけどね--Brevam 2005年1月5日 (水) 04:49 (UTC)