「識」の版間の差分

語釈が大辞林の引き写しのようなので除去。コトバンクの大辞林第三版で確認。
(ボットによる: 「th:識」を追加)
(語釈が大辞林の引き写しのようなので除去。コトバンクの大辞林第三版で確認。)
==={{noun}}===
[[Category:{{ja}} {{noun}}|しき]]
# ('''[[しき]]''') [[しりあい|知り合い]]であること。
# ('''[[しき]]''') [[対象]]を[[認識]]する[[こころ|心]]の[[はたらく|働き]]。[[六識]]・[[八識]]などが[[たつ|立て]]られ、[[仏教]]の[[認識]][[論]]・[[存在]][[論]]の[[基本]][[概念]]である。
# ('''[[しき]]''') [[序文]]などの[[署名]]の[[した|下]]に[[もちいる|用いる]][[語]]。
 
==={{prov}}===