「モジュール:日本語活用表」の版間の差分

ページ名に「する」が含まれる場合、読み仮名に「する」を含めてちゃんと動作するようにした。変更前は語幹が「っ」で終わるかの判定がうまく働かなくなっていた。
(メイン名前空間で引数を無視しないようにする。引数1に入力した語句が解説対象になる。)
(ページ名に「する」が含まれる場合、読み仮名に「する」を含めてちゃんと動作するようにした。変更前は語幹が「っ」で終わるかの判定がうまく働かなくなっていた。)
 
local gokan
local gobi
gokan, gobi = mw.ustring.match(pagename , "^(.*)([うくぐすずつづぬふぶぷむゆる])$")
if not (gokan and gobi) then
error("活用タイプと語の形が合っていません。")
 
-- 学校文法に対応するため一旦「あわ-て-る」の形に分ける。
gokan1, gokan2, gobi = mw.ustring.match(pagename , "^(.*)([いきぎしじちぢにひびぴみりえけげせぜてでねへべぺめれ])([る])$")
if not (gokan1 and gokan2 and gobi) then
error("活用タイプと語の形が合っていません。")
-- 語尾に漢字を使って「来る」としても大丈夫だが、活用形の表示では無視して平仮名で書いてしまう。
-- 当面は漢字表記の項目にカ変動詞活用表を置くことはなさそうなので、特別な対応はしないで済ませる。
gokan, gobi = mw.ustring.match(pagename , "^(.*)([く来]る)$")
if not (gokan and gobi) then
error("活用タイプと語の形が合っていません。")
local gobi
 
gokan, gobi = mw.ustring.match(pagename , "^(.*)(する)$")
if not (gokan and gobi) then
gokan = pagename
gobi = "する"
end
local gokan_kana = mw.ustring.gsub(data.kana, "する$", "")
 
-- TODO: 本当はこうしたい、というコードをコメントアウトし、テンプレート:inf-jaのスタイルに合わせたカテゴリ名称にしておく。
 
-- 語幹が漢字一文字で「○っする」と読むものは未然形に「さ」がない。
if mw.ustring.len(gokan) == 1 and mw.ustring.sub(data.kanagokan_kana, -1) == "っ" then
stem_form_data.gobi.mizen = {"し", "せ"}
key_construction_data[3].gokei = gokan .. "せられる"
local gobi
 
gokan, gobi = mw.ustring.match(pagename , "^(.*)(ずる)$")
if not (gokan and gobi) then
gokan = pagename
local gokan
local gobi
gokan, gobi = mw.ustring.match(pagename , "^(.*)(い)$")
if not (gokan and gobi) then
error("活用タイプと語の形が合っていません。")