「Wiktionary:ウィキプロジェクト アイヌ語」の版間の差分

→‎フォーマット: 語源と発音の記事中の位置について
(→‎参加者: Midville 利用者ページに自己紹介)
(→‎フォーマット: 語源と発音の記事中の位置について)
===フォーマット===
現在、一般的な雛型はありますが、ここではアイヌ語用の、できれば品詞別の雛型を提供しようと思います。--[[利用者:Gelasinos|Gelasinos]] 2006年5月8日 (月) 10:35 (UTC)
 
[[利用者‐会話:Midville#語源説について|「語源」の件]]ですが、アイヌ語の場合、最後に持ってきてはいかがでしょうか。私も学習段階からいうと「発展的学習」の範疇に入ると思うからです。現状、一般的雛型での位置(発音と訳語の間)に従っているだけですので。多くのアイヌ語学習者の目的としては、ひとつに「地名研究」が挙げられ、そういう人は最後にあっても「語源」を見るでしょう。「言語の系統」の研究をしている人なら、なおさらです。具体的には、見出し語共通の語源の場合にはレベル3(<nowiki>===</nowiki>)でアイヌ語記事の最後に、品詞ごとに異なる場合は、レベル4(<nowiki>====</nowiki>)で各品詞の最後に、でよいのではないでしょうか。--[[利用者:Midville|Midville]] 2006年5月16日 (火) 13:15 (UTC)
 
発音の項は(私の現状の方針ですが)逆に、見出し語共通の場合や特にアクセントがアイヌ語の正則位置にない場合はカナ表記の直後にレベル3で、同発音で品詞・語義によってアクセントが異なる場合は、品詞名の直後か語義記述が長くなければ語義の直後にレベル4で配置しております。--[[利用者:Midville|Midville]] 2006年5月16日 (火) 13:15 (UTC)
 
===カテゴリー===
*[[:Category:{{ain}}]]
995

回編集