「いのしし」の版間の差分

→‎{{etym}}: 「しし」を肉に限定しないほうがいいと思う。ししおどし、というものもある。
(→‎{{etym}}: 「しし」を肉に限定しないほうがいいと思う。ししおどし、というものもある。)
 
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歴史的仮名遣いで「ゐのしし」。古くは「ゐ」のみで猪を意味していたが、鹿も食用に供されため、区別するために。「[[しし]]」は[[にく|肉]]、または肉を食用にできる動物一般を意味する古語。後に鹿を[[かのしし]]が付され猪を「ゐのしし」「かのしし」と用いられ区別するようになった。
 
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