ラテンアルファベット基本文字

記号編集

  1. 重水素(deuterium(デューテリウム))
  2. 音名にあたる。ハ長調。  
  3. ケッペンの気候区分において、冷帯を表す。
  4. ローマ数字500表す記号
  5. 一部の記数法において、位に現れる十三を一字で表すための数字として用いる。
    • 1D + 3 = 20(十六進法の例。十進法だと 29 + 3 = 32)