ウィクショナリーにようこそ!編集

こんにちは、Toboshaさん、はじめまして!LERK 会話 / 記録 / メール / / 韓朝百 / 漢文百と申します。ウィクショナリーへようこそ

  • ウィクショナリーで活動する際にはFAQおよびスタイルマニュアルを是非ご一読ください。きっとご参考になるものと思います。
  • 執筆の際には中立的な観点および著作権にご留意ください。
  • 新規記事作成のページから新しい記事を作成することができます。また、その際には編集方針に沿った投稿をお願いします。
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  • その他役に立つリンク : 編集の仕方 ; 基本方針とガイドライン ; Category:ウィクショナリー
  • 編集ボタンの隣の「ノートページ」には、その記事に対する自分の意見や主張を書き込むことができます。質問・コメントする際には、「誰」が「いつ」書いたかということがわかるように、署名をお願いします。署名をするには、チルダを4つ並べます。例: ~~~~ (これをセーブするとユーザ名と日付に自動的に変わります)。または、 をクリックしてください。自動的にチルダが4つ入力されます。
  • 何か疑問点がありましたら編集室で質問することができます。

あなたが実り多き活動をされることを楽しみにしております。

Welcome to Japanese Wiktionary. Thank you for your contributions! If you don't prefer to use Japanese, and when looking for further information, feel free to visit Wiktionary:Sabo. Enjoy!

なお、このメッセージは主に利用者‐会話ページに何も記入されていない方に投稿しております。Toboshaさんが、すでに活動を開始されてから期間が経っていらっしゃるのでしたら、ご存知のことばかりをご案内したかもしれません。不明をお詫び申し上げます。--LERK 会話 / 記録 / メール / / 韓朝百 / 漢文百 2009年9月7日 (月) 10:19 (UTC)

ようこそ、及び確認事項編集

ようこそ、日本版ウィクショナリーへ。

さて、早速ですが、一転確認させてください。「ふかみどり」で脚注に出版物である辞書名を記載されていますが、これは、この定義の出典としてあげていらっしゃるのでしょうか。であるとしたら、ちょっと注意していただきたいのですが、wiktにおいては、言葉の定義を専らとし、その表現はWPなどに比べるとかなり短いため、著作権の問題まで至らないとしても、他の文献からの剽窃ではないことに気を使う必要があると考えます。短いだけに同じような表現になることは間々ありますし、自分で考えた定義を間違いがないか辞書などで確認する態度は非常に大切ですが、直接の引用は避けるべきものと考えます。手元に参考文献とされたものがないため確認できませんが、もし、引き写されているようであれば、今後は注意いただきたくお願いいたします。また、このような事情から、特筆すべき引用のない限りこのような脚注は不要です。

いろいろうるさいことを申しましたが、単なる誤解であるなら、失礼いたしましたことを謝罪いたします。今後とも、活発な執筆活動のほどお願いいたします。--Mtodo 2009年9月7日 (月) 19:57 (UTC)

ご指摘ありがとうございます。
脚注部は「常緑樹」云々は私が独自に考えたわけではなく、他の文献でそのように表現されていたということを示したかったという、意図によるものです。また、文献はあくまで参考のみに留めており、文章を丸写ししてはおりません。
WPのほうでずっと活動しておりましたので、WPでいうところのw:WP:Vw:WP:CITEw:WP:ORなどが頭にこびり付いていますもので、あちらでの執筆には常に出典として脚注をしつこいほど付けており、そういったスタイルがもはや「癖」になったせいか、こちらにもつい付けてしまったようです。特筆すべき引用がなければ不要とのこと、熟考致します。こちらで執筆したい単語が現在いくつかの候補はありますが、まだ1個しか書いていないうちにご指摘を受け、ありがたく思っております。今後ともよろしくお願い致します。
……ふかみどりの脚注は今回のような誤解を招かないよう、むしろ除去したほうがよろしいでしょうか? --Tobosha 2009年9月7日 (月) 21:03 (UTC)
ご理解いただき、ありがとうございます。
仰るとおり、wiktでも、架空の言葉や意味を載せるべきではないため、「要出典」同様の正確性という規準があり、正確性の疑いに対しては「出版されている○○の辞書に定義がある」と言うのが、最も強い証左となります。この場合、(図書館や書店などで容易にアクセスが可能ならば)その存在を示せば足り、引用まで必要としません。そういう意味では、今回のToboshaさんの記述方法はまったく正しい方法です。ただ、特に疑義を生じていないのであれば、わざわざ、脚注までは不要ではないかと考えます。(最初の文の誤字を直しました)--Mtodo 2009年9月7日 (月) 21:51 (UTC)
了解いたしました。WT:RFVをざっと拝見させて頂きましたが、私の今後の執筆予定は、ごく一般的に国語辞典に掲載されており、オンライン辞典でも用意に検索できるものばかりで(ちなみに深緑の常緑樹云々も検索してみたら簡単に見つかりました[1])、疑義は生じないかと思われますので、すでに執筆ずみのふかみどり、および今後の執筆予定の項目、いずれもひとまず脚注・出典は付けないでおくことにします。手元で推敲中の執筆内容にはすべて脚注として書誌情報を付加してあったのですが、こうした書誌情報は執筆後に万一どなたから正確性の指摘があった際、すみやかに提示できるよう、手元に控えておくのみに留めたいと思います。
今回は、色々とありがとうございました。--Tobosha 2009年9月9日 (水) 08:28 (UTC)