日本語編集

名詞編集

 しょうぎ

  1. ふたりの人が交互にこま一つずつ進めていき、相手王将捕え勝つ二人対戦型ボードゲーム相手から取っこま自分の駒として再利用できるという、日本独特持ち駒ルールを持つ。古代インドの同様なゲーム、チャトランガを起源とする。古くは大将棋・中将棋・小将棋などの区別があり、現代にいたるまで多様なルールが考案された。現代のものを特に区別する場合には本将棋という名称が用いられる。

語源編集

関連語編集

派生語編集

翻訳編集


朝鮮語編集

名詞編集

 쇼기

  1. 日本の)本将棋