字源

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甲骨文字 金文

簡帛文字

小篆

流伝の古文字
西周

戦国時代 説文
(漢)
《六書通》
(明)
  1. 張世超、孫凌安、金国泰、馬如森 『金文形義通解』 中文出版社、1996年、1402頁。
    季旭昇撰 『説文新証』 芸文印書館、2014年、464頁。
    林志強等評注 『《文源》評注』 中国社会科学出版社、2017年、32頁。

意義

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  1. くる

語源

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  • シナ・チベット祖語 *rə (くる)[語源 1]
    • ウクルル語 kʰə-ra 、ハカ・チン語 ra 、ロンポ語 rha- 、ビャンスィ語 raːmo 等と同根。
  1. Axel Schuessler, ABC Etymological Dictionary of old chinese, University of Hawaii Press, 2006, p. 342.

日本語

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発音(?)

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熟語

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中国語

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*

動詞

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  1. くる
  2. (問題などが)発生する。

助詞

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  1. (概数を表す)~くらい、~ほど、~前後

補語

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  1. ~したところ。

副詞

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  1. (呉語)とても非常に。

助動詞

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  1. (呉語)~している。

人名

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  1. 中国人ののひとつ。

熟語

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朝鮮語

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*

熟語: 朝鮮語

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ベトナム語

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*

コード等

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