Kot 、 kòt 、 kót 、 köt 、および кот も参照。

アルバニア語編集

副詞編集

kot

  1. 無駄に

参考文献編集

  • 直野敦 編『アルバニア語基礎一五〇〇語』大学書林、1986年。

スロヴェニア語編集

語源編集

同系語編集

スラヴ語派:

非スラヴ語派:

発音(?)編集

  • 声調記号つきの正書法: kǫ́t[1]

名詞編集

kot 男性

  1. 数学角度

訳語編集

脚注編集

  1. 1.0 1.1 1.2 1.3 1.4 Derksen, Rick (2008). Etymological dictionary of the Slavic inherited lexicon. Leiden Indo-European etymological dictionary series, v. 4. Leiden: Brill, p. 244. ISBN 978 90 04 15504 6

ツォツィル語編集

発音(?)編集

  • (シナカンタン方言) IPA: [kʰɔtʰ]

助数詞編集

-kot

  1. 人間以外の生き物全般を数える際に用いる助数詞。〕

参考編集


ポーランド語編集

語源編集

発音(?)編集

  • IPA: [kɔt] (慣用音: 「ト」)
  • 同音異義語: kod

名詞編集

kot 男性 有生 (単数・与格: kotu

  1. 動物
  2. 狩猟用語》 野うさぎ
  3. 海事小さく尖っづめボート停泊させたり、沈んだものを拾ったりするための[1]
  4. 《海事》 錨を甲板引き上げる際に艦船支えるための[1]
  5. 古語大砲の一種。[1]

格変化編集

使用例編集

語義1: 《動物》 〈猫〉

類義語編集

語義2: 《狩猟用語》 〈野うさぎ〉

訳語編集

語義1: 《動物》

上位語編集

語義1および2:

語義3: 《海事》

語義4: 《海事》

語義5: 〔古語〕

下位語編集

語義1: 〈猫〉

派生語編集

形容詞:

アナグラム編集

脚注編集

  1. 1.0 1.1 1.2 Wielki słownik W. Doroszewskiego PWN”. 2015年4月9日閲覧。