字源

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  • 象形。ふっくらとした花のつぼみを象る。「」「」の原字で、音を仮借し、否定の意味を生じた。
   

     

 

 
甲骨文字 金文

金文 簡帛文字 簡牘文字

小篆

流伝の古文字
西周

戦国時代 説文
(漢)
《六書通》
(明)

意義

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  1. ~でない

日本語

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発音(?)

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接頭辞 

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(ふ、ぶ)

  1. 名詞または形容動詞に付き、〔…でない〕〔…になっていない〕〔…しない〕〔…していない〕という否定打ち消しの意味を加える。
  2. 名詞に付き、〔…が悪い〕〔…が良くない〕というの意味を加える。

類義語

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熟語

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中国語

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*

副詞

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  1. ~でない
  2. ~しない

熟語

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成句

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朝鮮語

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*

熟語: 朝鮮語

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コード等

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