漢字編集

字源編集

   

 

 
甲骨文字 金文

小篆

流伝の古文字
西周

説文
(漢)
《六書通》
(明)

派生字編集

「稲妻」「のびる」の意を持つ会意兼形声文字

  • :まっすぐのびる。
  • :声を引きのばす。
  • :稲妻から神性を象徴する。
  • :体をまっすぐに伸ばす帯>そのような礼装をした高貴な人。

意義編集

  1. 目上の人に)もうすはなしかける
  2. 十二支の第9番目。さる。「」(しん:「うめく」の意味)で、果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。覚えやすくするため、が割り当てられた。

日本語編集

発音編集

名詞編集

  1. さる十二支の第9番目

関連語編集

十二支

文字 動物 方位
八卦
:カン)
チュウ うし 北東(:ゴン うしとら
イン とら
ボウ :シン)
シン たつ 東南(:ソン たつみ
うま :リ)
ひつじ 南西(:コン ひつじさる
シン さる
ユウ とり 西:ダ)
ジュツ いぬ 北西(:ケン・カン いぬい
ガイ

熟語編集


中国語編集

*

熟語編集


朝鮮語編集

*

熟語編集


コード等編集